| 読める | 読めない | その他使用されてる場面 | |
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| 英語 | フーム様、エスカルゴンなどの知識人層。また単語レベルの理解は子供層に可能であることが判明している。(アニメ第28話参照) | ガンク、モソなどの大人が読めないことから、恐らく学識のない一般人には読めないと推測される。(*)(アニメ第28話参照) | チャンネルDDD、広告、看板などで使われる。 |
| 線文字i | フーム、エスカルゴンなどの知識人層および、一般の成人層。(アニメ第38話参照) | ブン、イロなどの子供層は、実用的な読解力を持たない。例外としてデデデ大王。 | 小説『パピーポッティと愚者の石』ではこの文字が使われていた。また、デデデ大王に小説を取り上げられた住民達が、『本を返せ』と城に押し寄せてきた際に掲げていたプラカードにも、この文字が書かれていた。 |