星のカービィスーパーデラックス
メタナイトの逆襲 セリフ集
制作者:パラディン カービィさん

追加情報や誤字脱字などの指摘があればハガネカービィまでメールでお知らせ下さい。

なんとセリフ事がすきというとんでもないきっかけで

全セリフ集を作ってしまった!

それとちょっと説明

かっこ()は、かぎかっこ「」がなければ

セリフではありません。

少々の説明です。

――――――――――――――――

オープニング

「リアクター1出力良好。」

「バランサー調整  0003だス!」

「いかりをあげるだス。」

「反重力プラントチェック。

 1,2,3番OK!!」

「セイル解放、

 ソーラレベル288!」

「機は熟した。いまこそ、

  我らが力を見せる時!」

「だらくに満ちた

 プププランドを、この手で

    変えてみせる!」

(タイトル画面へ)

チャプター 1

「カ、カービィがやってきました!

   まっすぐこちらに飛んできます!」

「たいへん!たいへん!

   どうしよぉ!」

「こんなところで

   ジャマされたくないだスよ!」

「メタナイトさま、

   いかがいたしましょう?」

「甲板付近のものは戦闘準備!

   他のものは離陸にそなえよ!」

(チャプター 1 スタート)

(ロケットバルブに入る)

「カービィが、

   ロケットバルブに進入!」

「ヘビーロブスターを投入しろぉ!

   急げぃ!」

(ボスと戦闘)

「ノズルのうしろで、カービィが

   戦っているだス!」

「離陸を強行するぞ!

   カービィをふきとばせ!」

「OK!

   メインエンジン点火!」

「いまだ!テイクオフ!」

(とばされてチャプター1終了)

チャプター 2

「カービィは

   海まで飛ばされたようです。」

「ぷぅ。

   ヤバかっただス。」

「この空中戦艦『ハルバード』で、

   プププランドは制圧されるのだ!」

「まずはこてしらべだ。

   目標、グレープ・ガーデン!」

(チャプター 2 スタート)

(ボスを倒してワープスターに乗る)

「カービィが飛んできます!」

「主砲準備、オッケーだス。

   1発いってみるだスか??」

「よし、ドカーンといけ!

   ドッカーンと!!」

(チャプター 2 終了)

チャプター 3

「カービィ撃退!

   森におちたようです。」

「よしっ。今度こそ

   追いつけまいっ。」

「そーかなー?」

(チャプター 3 スタート

 そのあとはもうチャプター3のセリフはなかった。)

チャプター 4

「ダイナブレイドを

   撃墜しました!」

「でも!でも!

   カービィが甲板にいるだスぅ!」

「おちつけ。

   冷静に対処すればいいのだ。」

「ものどもであえぃ!

   カービィをけちらせっ!」

(チャプター 4 スタート)

(メタナイツ達が出てくる)

「そこまでだ!カービィ!」

「メタ・ナイツの力を

   思い知るがいいっ!」

「ファイトっ!」

(その後の扉に入る)

「カービィが甲板に

   出ようとしてるだスね。」

「では、そばにある主砲の前に

   ごあんないしろ。」

(隠し部屋に入ったら・・)

「見つけられたか…」

「なんだスか?ここは。」

(ボス手前で)

「カービィは現在、2連主砲に

   近づきつつあります。」

「これでまっくろこげだな。

   がはははははははっ!」

「あははははははっ!」

「がははははがははははっ!

   がはははがははっ!ふぅ。」

(そしてボスを倒してチャプター4終了)

チャプター5

(スタートしながら)

「主砲がばらばらだス!

   つかいもんにならないだス!」

「なんだとぉ!?

   そ、そんなバカなっ!!」

「カービィは現在、

   左ウィングにむかっています。」

(その後進んでワープスターに乗る)

「左ウィング大破!

   被害面積、約74%!」

「げげっ!!」

「左右のバランスを

   くずしまくってるだス!」

「セイル収縮!

   右ウィングの浮力を下げろ!!」

(ダクトに入る)

(進みながら)

「カービィが

   ダクトを進んでいます。」

「何をする気だ?」

「みちにまよったの?」

「まてよ…

   いいことを思いついた。ふふ。」

(またまた隠し部屋に入ったら)

「武器貯蔵庫にはいられたか。」

「よりどりみどりだスな。」

(ボス戦)

「準備はいいな?」

「本当にやるんですか?」

「ぷん。

   きっとこうかいするだス。」

「やかましい!やつを倒すのは、

   いましかあるまいっ!」

「2どめのしょうじき!

   ヘビーロブスター発進っ!」

(進む)

(進みながら)

「ぶひゃひゃひゃひゃっ!

   つぶせつぶせぇ!」

「あぁ、

   われらの戦艦がこわれていく…」

「こまかいことは気にするなぁ!

   ガンガンいけぇ!」

(ペイントで攻撃する)

「あぁ!ヘビーロブスターの

   メダマがつぶされました!」

「なにぃっ!

   ペイントのうりょくだと!?」

「だめだス!右も左も

   わかんないみたいだス!!」

「おのれおのれおのれおのれ

   おのれぃ!くやしぃ〜!」

(ボスをたおしてチャプター5終了)

チャプター 6

「ヘビーロブスターの爆発で、

   右ウィングがこわれただス!」

「ふ、ふ〜んだ。左右がこわれて、

   ちょうどいいわいっ」

「………」

「カービィは、外壁をつたって

   戦艦底部に向かうようです。」

(チャプター 6 スタート、隠し扉のあるくもにはいると・・)

「ややっ!? カービィが

   レーダーから消えただス!」

「見失ったのか!?

   さがせさがせぃ!」

「雲の中にまぎれたようだな…。

   そのうち出てくるだろう。」

(戦艦底部にはいる)

「カービィは戦艦底部を進行中。」

「手薄なところだな…

   しかし風が強い。」

「さむい」

「たかい」

「こわいだス。」

「………おまえら。」

(そのあとヨーヨーがないと入れないところに入ると…)

「あああぁぁ!わしのへそくりの

   トマトと1upがあぁぁぁ!」

「おまえそんなものをためこんで

   いたのかぁ!バカものぉ!」

「(…おいしそう)」

(ボス手前で)

「カービィがリアクターに

   向かっています!」

「動力がなくなったら、

   こんどこそアウトだスよ!!」

「案ずるな。リアクターはカービィ

   のどんな攻撃も受け付けまい!」

「反射レーザーがリアクターに

   当たらなければムテキだね。」

「しぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!

   よけいなこと言うなっ!」

(リアクターを破壊する)

「リアクターを破壊されました!」

「動力であるウィリー達が

   逃げていくダスぅ!」

「ええぃ、

   なにをやっておるのだぁぁ!」

(チャプター 6 終了)

チャプター 7

「各部の機能が低下しています!

   第3、第5エンジン停止!」

「もうぼろぼろだス!

   すぐにおちるだスよ!」

「(不覚…だがやむをえまい)」

「クルー全員に告ぐ!

   至急本艦より脱出せよ!!」

「あひえぇぇぇ!この艦はもう

   だめだぁ!!わしは逃げるぅ!」

(チャプター 7 スタート)

(進みながら)

「じゃ、わしは逃げますぅ!

   悪く思わんで下さい!」

「さあ、

   つぎはおまえたちが逃げる番だ。」

「いえ、最後までおつき合い

   させていただきます!」

「カービィをぎゃふんといわせて、

   それからみんなで逃げるだス!」

「……………………。」

「…しにぞこないどもめ。

   かってにするがよい。」

「(…すまない)」

(そのあとメタナイツが出てくる)

「まて、カービィ!」

「こっからさきには、

   通さないだスよ!」

(メタナイツを倒す)

「メタナイトさま、

   あとはおねがいしますぅ!」

「ダメなわしらは

   おさきにしつれいだスぅ!」

(そのあとメタナイトと戦う寸前で)

「これが最後だ!

   カービィ!!いざ勝負!!」

「(どきどきどきどき)」

(メタナイトを倒しチャプター7終了)

チャプター 8

(脱出開始時に)

「のがさんぞ!」

(…ここまで。)

――――――――――――――――

あとがき

これを研究したきっかけは、こういうセリフものが

とても大好きなぼくでして、面白かったから研究しました

2度目の正直ってなんだ!?(爆)

さて、この研究はどうでしたか?

なお、間違い・付けたしがあればご連絡を


ほんとはもじも実際にしたかったんだけど

そうなると絵にすることになるし、しかもとても重くなるのでやめました(フォントだってわかんないし)。

ああ、つかれた。(死)

                 パラディン カービィ


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