『小説保管庫』の利用登録について


こんにちは、カービィ小説ML管理人、ハガネカービィ(略してハガカ)です。

2009/9/21より、カービィ小説MLの『小説保管庫』の利用登録受付が開始されました。
(『小説保管庫』が何なのかについては、『小説保管庫について』をご覧下さい。)

この利用登録ですが、参加者の皆様の状況によって、少しずつ手順が異なってきます。
これはなぜかというと、今までにMLに投稿された小説については、
ハガカが『小説保管庫』に代理で登録したため、
今までに投稿がある方についてはすでに登録アカウント(名前)が存在しているためです。
そう言った方には、『小説保管庫』を、新規登録ではなく、
ハガネカービィから小説管理を引き継ぐ、と言う形で利用していただきます。

とはいえ、そう言われてもピンとこないと思いますし、上手く説明できないので、
下に状況別の登録手順を書いておきました。
自分の状況に合った説明を読んで、『小説保管庫』をご利用下さい!




あなたの状況に合っている項目をクリックしてください。

1 カービィ小説MLに登録されていない(参加者一覧に名前がない)場合

2 カービィ小説MLに準メンバー、もしくは仮登録で登録している場合

3 カービィ小説MLに正メンバーで登録していて……
 3.1 MLに小説を一度も投稿していない場合
 3.2 MLに小説を投稿したけれど、『小説保管庫』に名前がない場合
 (1)今まで投稿した小説の続きを投稿したい
 (2)今までの投稿した小説と別のシリーズ(あるいは読み切り)を投稿したい
 3.3 MLに小説を投稿していて、『小説保管庫』に名前がある場合
 (1)今までに投稿した小説が全部載っている
 (2)今までに投稿した小説が一部だけ載っていて、続きを投稿したい
 (3)今までに投稿した小説が一部だけ載っていて、別のシリーズ(あるいは読み切り)を投稿したい

4 これらのどれにも当てはまらない場合、登録が上手くいかない場合




1 カービィ小説MLに登録されていない(参加者一覧に名前がない)場合

 『小説保管庫』を使用するためには、カービィ小説MLへの登録が必要です。
 まずは『MLについて』『規則』をお読みになり、『メンバー登録』を行って下さい。
 登録が完了して『参加者一覧』に名前が載ったら、改めてこのページをご覧下さい。




2 カービィ小説MLに準メンバー、もしくは仮登録で登録している場合

 『小説保管庫』の使用には、管理人とやりとりできるメールアドレスが必要です。
 そのため、メールアドレスが登録されていない準メンバーや仮登録では使用できません。
 正メンバーに変更する(あるいはメールアドレスありの準メンバーになる)ため、
 メールに『ハンドルネーム』と『メールアドレス』、そして『正メンバーになりたい』ということを明記して、
 ハガカまで送って下さい。(ハガカのアドレスはトップページに書いてあります)




3 カービィ小説MLに正メンバーで登録していて……

 3.1 MLに小説を一度も投稿していない場合

  特別な操作なしで『小説保管庫』に登録することができます。
  『小説保管庫』の『利用者ヘルプ』などを良く読んでから、
  『利用登録申請』から登録を行って下さい。


 3.2 MLに小説を投稿したけれど、『小説保管庫』に名前がない場合

 (1)今まで投稿した小説の続きを投稿したい

  特別な操作なしで『小説保管庫』に登録することができます。
  ただし、『小説保管庫』では小説が登録順に並びますので、
  第一話から順番に登録しないと、非常に読みにくくなってしまいます。
  『投稿者ヘルプ』の『小説を書庫に投稿する』を読んで、
  今までに投稿した分のお話を登録してから、続きをMLに投稿して下さい。
  もしも今まで投稿したお話のデータを紛失してしまった場合には、
  こちらの記事でハガカにご連絡下さい。

  登録については、『小説保管庫』の『利用者ヘルプ』などを良く読んでから、
  『利用登録申請』から登録を行って下さい。

 (2)今までの投稿した小説と別のシリーズ(あるいは読み切り)を投稿したい

  特別な操作なしで『小説保管庫』に登録することができます。
  今までに投稿した小説と関連性がない内容については、
  先にどんどん投稿してしまって問題ありません。
  もちろん、今までに投稿した小説も登録していただいても構いませんが、
  『小説保管庫』の公開より前にMLに投稿した小説については、
  放って置いてもハガカが代わりに掲載を行います。

  登録については、『小説保管庫』の『利用者ヘルプ』などを良く読んでから、
  『利用登録申請』から登録を行って下さい。


 3.3 MLに小説を投稿していて、『小説保管庫』に名前がある場合

 (1)今までに投稿した小説が全部載っている

  アカウントをハガカから引き継ぐことで、『小説保管庫』を利用することができます。
  アカウントの引き渡し(パスワードの発行)を行いますので、
  こちらの『アカウント有効化申請』から申請して下さい。
  『小説保管庫』の『利用登録申請』は必要ありませんが、
  『利用者ヘルプ』については熟読をお願いします。


 (2)今までに投稿した小説が一部だけ載っていて、続きを投稿したい

  アカウントをハガカから引き継ぐことで、『小説保管庫』を利用することができます。
  ただし、『小説保管庫』では小説が登録順に並びますので、
  第一話から順番に登録しないと、非常に読みにくくなってしまいます。
  『投稿者ヘルプ』の『小説を書庫に投稿する』を読んで、
  今までに投稿した分のお話の残りを登録してから、続きをMLに投稿して下さい。
  もしも今まで投稿したお話のデータを紛失してしまった場合には、
  こちらの記事でハガカにご連絡下さい。

  アカウントの引き渡し(パスワードの発行)については、
  こちらの『アカウント有効化申請』から申請して下さい。
  『小説保管庫』の『利用登録申請』は必要ありませんが、
  『利用者ヘルプ』については熟読をお願いします。


 (3)今までに投稿した小説が一部だけ載っていて、別のシリーズ(あるいは読み切り)を投稿したい

  アカウントをハガカから引き継ぐことで、『小説保管庫』を利用することができます。
  今までに投稿した小説と関連性がない内容については、
  先にどんどん投稿してしまって問題ありません。
  もちろん、今までに投稿した小説も登録していただいても構いませんが、
  『小説保管庫』の公開より前にMLに投稿した小説については、
  放って置いてもハガカが代わりに掲載を行います。

  アカウントの引き渡し(パスワードの発行)については、
  こちらの『アカウント有効化申請』から申請して下さい。
  『小説保管庫』の『利用登録申請』は必要ありませんが、
  『利用者ヘルプ』については熟読をお願いします。




4 これらのどれにも当てはまらない場合、登録が上手くいかない場合

 これらと自分の状況が合わない、もしくはこの通りにやろうとして失敗した場合、
 『カービィ小説ML質問/連絡掲示板』の『小説保管庫の登録について』の記事で、
 状況をご相談下さい。




それでは、良い『小説保管庫』ライフを!

→小説保管庫へ


2009/9/21 管理人 ハガネカービィ 拝


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